KALEIDO★
K A L E I D O  S T A R
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【AMV】カレイドスター - Clear Skies
Σこ、これはーッ!
カレイド☆スキーなら見るっきゃないっないっないっッ!!!>s▽<ノシ
ってとりあえず、余ってたタグ絵からリンク〜☆


>困ったそらがお茶目です。改めてアシカとアザラシの違いを調べてしまいました。
手のヒレと耳(耳たぶ)があるのがアシカなんですね。
ぁれあれ、ジョナサンて…何の動物でしたっけ?!(ぉ
このエピソードもカレイドSSでは端折られてたしなー^^;;;ゞ
とりあえず、TVの画像から猫いてるので間違いはないと思うのですが…☆
アシカとアザラシ、(オットセイ)の違いとか、ぼくも調べてみましたが(笑)
なるほどプールサイドを歩ってそらを足げにしてるから、
アシカかオットセイになるワケですねっ。
ちっこいからオットセイ? それともアシカの子供? ぁぅぁぅ・・・



そらのはじめての主役、人魚姫。
大いなるレイラさんの演じたその役を、そらがひきついで
そらのイメージする人魚姫って、…どんなだろう?
元気いっぱいに明るく振舞う人魚姫がいても、いいじゃないかっ!

カレイドSSでは、端折られてしまった人魚姫のエピソード;;
…実はコレ、この絵!が猫きたくって衣装編はじめたってのが、ぶっちゃけだったので〜めげずに猫きましたっ☆ωノシ
ちょいと補足しときますと、最初はレイラさんの儚い人魚姫、というか人魚姫って
本来王子さまとの恋に破れ、海に身を投げるという悲しいお話なのが…
そらがレイラさんを真似て上演していたら、お客さんが減っちゃって、、、
最後に王子さまをも巻き込んで海(滝)に飛び込むという、そらオリジナルの展開になったって、
そんなお話だったのですがっ☆

>確かに第2部以降はカレイドステージを追われるところを筆頭に単に努力するだけでは
すぐには報われない話が多かったですからねぇ。
もちろんあれもそら成長には必要な試練なんでしょうけど。
試練とは、険しく辛いほどに…真摯にがんばれば、
ふり返ってみると与えられたって思えるものだし苦しいからこそ喜びも一入で。
って現時点で、先のことに触れると他の方にネタバレですのでサラリとですがω
これからトライ!していく、幻の大技! それはひとつの理想、境地…
物語としても表現としてもそこで十分すぎるほどに すごい 感動ですからねっ!
ひとつの演技に全身全霊を賭けて挑んだ、その暁にレイラさんは…
完全燃焼したその後に、…次はどこへ向かうのか?
SSS(スペシャルセレクションセカンド?(笑))が、もしもあるとするならば
その辺の苦悩についても、触れてはみたいトコロですけれど☆
>ふっきれたいい顔のそらですね。個人的にはもう少しはじけた笑顔でも良かったかも。
そらは何度でも挫折から這い上がるところがいいところですからね。
ふっきれたっての、…あたってるかも☆ωゞ
たぶん…それは、ぼく自身のことでもあるのかなぁと(笑?
SS・第1部にあたるところは、ひたすらにがんばるっばるばるっ!なそらですがω
それも”ゆめ”があってのこと。
帰る場所があって、…あ、みんなあるにはあるのでしょうけれどっ。
ついわすれちゃったり気づかなかったりで。
そうしてはじめてチャレンジ! できるのでしょうね・・・

>そらの人魚姫おみ足バージョン。ぶとももがまぶしいです(ちょっと下品か…。)
人魚バージョンの「ひれ」も衣装と分かるのに「ひれ」ぽくって好きなんですけど。
しっぽ?ひれ?の衣装って、SSではたったの1カットしか・・・
でもどっち!?と言われればそれはもちろん、足よりひれでしょうっ!ωノシ
おさかなですし…じゅる(笑) って、最初本放映時に、マーメイドの衣装の斬新さには…思わず舌なめずり(違)舌を巻きまきでしたからっ!



レイラさんの代名詞、ゴールデンフェニックス!!
彼女の厳しさ…飽くなきチャレンジングスピリットには、
見習うべきところがいっぱい!
彼女に憧れ…そして、認めてもらえるように、懸命にがんばるそらも すごい!

レイラさんって、強くて…芯がしっかりしていて、
理にはかなっているけれど、真っ向否定のその厳しさも、 
もう嫌いなんて人は、いないと思うけれど。
孤高の華 大輪の。それが最も似合う気高さと実力を兼ね備えた、人一倍の努力家
それがレイラさん。

>美しいというかかわいらしい感じのレイラさんですね。
自分のイメージはもっと凛とした感じが強くって。
典型的なプロって感じで、影の努力を人に見せない様に完璧にこなすところは惹かれます。
美しいじゃないなら、レイラさんの”麗”とでもいいましょうか(笑)
TVのまんまで猫き出すとあまりイイ(萌え?な)感じにゃなんないので、
ソコはやわらかい女性らしい表情にしてるのですけれどっ。
(厳密に、ステージ上レイラさんがこんな表情で演技するかと言われたら…はは☆ωゞ)
TVは動き(ギャグ?)があって、あのレイラさんが!
そらやフール(ステージの精てかもはやセクハラヲヤヂ…)に付き合うトコロが妙なのですが(笑)

>kaleido star
あ。キチンとスペルあってますね(笑)
カレイド[kaleido]って…万華、なんですねぇ。
ふと気になっちゃって、今はじめて調べましたょ☆ωゞ



そらといっしょにがんばる内に・・・
やっぱり笑顔が一番!
年相応にはしゃぎ回ると、ステージってなんて楽しいんだろうねっ。
ロゼッタにチュウされて(笑)、ぽっぽ〜3 のそらとか、見所の多い回でした☆

>デジタルならではの色遣いが美麗ですー♪
カレイドSSについての基本スタンスって、シーンの再現なのです。
…お話に感動して、じーんとなるのもあるのですがうるうる人;
動き・アクションと、コスチュームはじめ舞台美術や演出効果の美麗さ!
すごい 勉強にもなるし、ぼくなりに猫いてそれを伝えられたら…
ロゼッタxそらのディアボロバトル!のシーンは…虹色の光の演出効果を狙ってみまちたっb
>最初のロゼッタはもっと淡々とこなしてたように思いましたが、そらを見て楽しさを知って演じられるようになったからこそ人気がでたんでしょうね。
最初、つんつんロゼッタ(笑)な頃って、世界チャンピオンなんて肩書き背負って
そのプライドにガチガチになって、いつしか笑うことを忘れた虚無感が
ワンカットの顔によく描かれてましたね。
そんな時に、底抜けに明るくっておマヌケ(笑)なそらを見てると…つい、ぷってふきだしちゃって…同時に、涙がほほを伝うような。
演技に心が入った瞬間だったのではないでしょうか…。



笑わない すごい 少女ロゼッタ
前半部、最初のうけなかったディアボロショー
凛とした、張り詰めたような感覚で猫いてみたのですが。

ぼくもあとから知って、…今だに意外なのですが@ω@;ゞ
制作側も予想だにしなかった人気の加熱ぶりで、
ロゼッタ萌え〜って、火が点いてたとか?(笑)
第1部では、いっかいこっきりゲストキャラだったのが…
本放映時第2部ではレギュラーに!
さらに最後には、次の…



>笑顔を忘れたいた頃のロゼッタですかぁ。その頃のロゼッタの必死さが伝わってきます〜
必死になればなるほどに、認められない悪循環。
狭い視野でしか見れなくなって…想い遣る気持ちと余裕を忘れてしまうということなのでしょうか。
周りを見ることを忘れちゃうと、ギスギスしちゃって上手くいかない…
ぉぉ。まるで自分のことみたいじゃないか☆(ぇ゛

>すっ、すみません”カレイドスター”全然知らないんです。ってかテレビで放映されてないから・・・ごめんなさいなのですよ。
こちらこそごっ、ごめんなさいっっ人<;;;
Uチャンネルで、地域限定?とかいちいち調べてなくて、
(完璧シュミで☆)ヤっちゃってるもんですから^^;ゞ
もともとは、テレ東系で2003年度に演(映)ってた作品のスペシャルセレクション版
ですが。萌え〜というより、燃え!なので観る人は選ぶと思いますが…
チナミに、今やってるふたご姫の監督さんの前作でもありますっv




シンデレラの魔法使い、アローズ。
そらのアメリカはじめての友達3人、失敗つづきで酷評を経て…やっと掴んだステージ!
どんなにタイヘンでも、がんばればきっと…☆

>可愛いじゃないか、がんばれできるかな娘さん!
で・きる・かな?できるかな???(笑)
カレイドの”可愛さ”って、難しくって、
自分にとっては、すごい 挑戦なのですよ〜☆
観ている人に、そういうのが伝わって、魅力を少しでも伝えられたら
いいなぁって、思っているのですが…。



ミアとアンナ。そらのアメリカでのはじめての…かけがえのない友人。
なれそめはセレクションでは出てきてはないけれど…
まぁ、そらのドジ…がんばりに、最初にエールを贈った、
同なじ志を持つ仲間ですねっ!まだまだ3人でいっちょまえ。
それでも、看板スターのレイラさんに…少しは見てもらえるように、なった?(笑)

…2人とも、萌えでも愉快(?)でもナイので、猫くの難しい…!ーω;

>(拍手絵)そらのこういうボケは珍しいのかな?真剣にやってるのにボケてるように思われるのは多かったけど…。
真剣にボケ…って、いわゆる天然てヤツでしょうか?(笑)
アンナのギャグのハズし具合も、…あるイミ天然やね^^;;A
ぼくの知る限り、狙ってギャグがウケた!のはなかったんやけど〜☆
芸人の道は、それほど厳しいねんでー(←元大阪)
まぁ才能はナイと思われますが(ぇ)、それでも止めずにあきらめずに
すべりつづけるその姿には、もっと別の… あ。そういえば来週は
アンナのすごくない お父さんにスポットがあてられるみたいですねっωb





クラウンに泣いた顔は似合わないって、
ユーリさん…キザだけど(笑)カッコイイ。
そして、いつもそばにいて慕ってくれるケン。
オーナーの阿部かn(違)カロスの厳しく接するコトバって、
やけに白々しく聞こえるのわ…わざとな演技、でしょうネ☆ω
無愛想だったり敵視されたりも…実はみんな、そらのことを想ったり、
気にしたりしてくれているからこそ!
…がんばれ、そら。

>外因に揺さぶられやすいそらは、プロとしてはまずいのかもしれないですが、
だからこそ感情移入できるんですよね。やっぱりポジティブ(能天気?)なそらは見てて楽しかったです。
自分ががんばったことで誰かが喜んでくれたら、何にも変えがたく一番嬉しい!
そらには夢があって、その舞台にやっとの想いで立って
さあこれから!って時に…でもそのために心労の耐えないお父さんを、どうしても突っぱねられなくて。
悔しくって、もどかしくって。…胸がしめつけられるほどの想い。
あざをいっぱい作ってがんばるそらを、だからこそ応援しよう!って、
思い願うんだって…
こんなにも当たり前で単純なことが、実はとても難しいってことに
気づかせてくれるんですよね。
そんなそらを観て、書いてくれるってものすごい嬉しいっ!
ああそっか、だからがんばるんだ!って。
>癒し系クラウン〜>w<ノ
癒されたなら幸いですが^…ω;ゞ
観客席とか、手を抜いたワリにゃ物語化してるのです一応は^^;;ゞ
誰も答えなんて教えてはくれなくて、自分で悩んで、失敗して…
考えて、がんばる!
だからこそ、成功が嬉しいって満足に至れるんじゃないかな…くじけずあきらめないからこそ、はじめて感動が生まれる。
そらは、それを教えてくれているんじゃないだろうか…



そらうさぎ…ぴょんっぴょんっぴょんこ!

みんなーっ! カレイドスターがはじまるよーッ!(笑)
って…TVつけてΣびっくり! SS(スペシャルセレクション)なーんて、
春までの特設ステージ、再編版? 地方限定??? みたいですけれどっ☆


コレは以前断念してた、そらのステージ衣装編をしろってことなのでわ?とか、
思わず猫いちゃいましたーっωノシ
カレイドのステージ衣装の可愛さ 華麗さ すごさには、
とっても魅せられていましたのでのでので〜v

本放映のTVシリーズは、ビデオに収めて今もおいてあるのですが、
それでも、今あらためて、そらに感情移入しちゃって、涙がぽろり…
悔しくてもどかしくって…でもっ、全身全霊、がんばるっばるっばるっ!
やっぱしカレイド☆は、ぼくにとって最高峰!
こんなにも すごい 物語って身震いしちゃうのです…ぶるるんっ。



>やっぱりそらも脱がせるんですか…。
あははは。マリみての時にも思うのですが、
そらを脱がせることはちょっと抵抗ありマスんで^^;;ゞ
でわみくるさんは…ハルヒ曰くの「みくるちゃんいなくっちゃつまんないっ」
てカンジ?ω
長門さん(も、時々ありますが(笑))が、それほど矢面に立たない(?)のも
それはみくるさんが、…そういう☆の元にお生まれになられた(?)
のが運のつきというか…
あの恥らうお姿、ほんとヤバいんですがぶふー;;;@@、、、




V    v    V    v    V    v    V


  ちょといただいたメールの中に、レス件があったの、気になっちゃって
  ひさびさに、なんだかぶわーっっと描いちゃいましたー☆(笑)



  > ところで、カレイドスターの全話収録DVD-BOXが出るそうです。
  > 僕は最後の10話くらいしか見てないので、DVDを揃えようか迷っていたところ、非常に気になります…。
  > しかし気になるお値段が10万ということで非常に悩んでいます。
  > 確かにこれまでのを単品で買うよりも安いのですが…。
  > と言うわけでカレイドスターに大いにハマッていたPiでさんに御意見を伺いたいと思います。
  >
  > ぶっちゃけありえない…ではなく、
  > ぶっちゃけ、カレイドスターは10万出しても全話見る価値あると言えるでしょうか?

  あははは^^;
  ぼく的に言えば、あの作品は、それこそ一生の内に何回出合えるか?
  ってほどの想い入れを持っているのですけれど…
  ロマンチックに言えば、10万円のプレミアチケットを買って、
  特等席でカレイドステージを観るか?って感じかな(笑)

  ありえな〜い?(笑)と言われれば、ぼくが、というのは、
  たぶん参考にはならないというのが、正直なところなのですが。
  それは、ぼくならひとことでYesまたはNoと言えるものではなくって、
  そのことだけで、それこそもう語り尽くせないくらいのことが挙がったり☆
  ただ、ぼくは全話を観たということと買わないって事実。
  あの作品を胸に、新たなるステージに、今度はぼく自身が羽ばたかなくっちゃ!
  なんて、そういう想いを持っていますから^^;ゞ

  全然観ていない、ではなくて、
  ちょっとでもお話を見ているのでしたら、それを観て、いったい何を感じたか?
  最終10話を観ていらっしゃるなら、結論…物語の、一番の盛り上がりは
  きっと触れられたと思うから。
  ぼくは、カレイドスターに関しては、まだあまり話題に登ってなかったころ…
  第1話の段階からすでにチェックしていて、
  毎週これを1番の楽しみに、それこそ食い入るようにハナっから観てたのを思い出します…
  でもぼくの知人で、第2部(新たなる翼)から観出した人もいて、
  その人なんかは、たぶん第1部は観ないと思いますし。

  特に、カワイイ女の子の出てくる萌えでもないし(笑)
  物語としては、極めてシビアで、
  こういった体験を直で感じられる人は、そうはいないのでは?

  あとでぼくがネットで、
  他のカレイドの感想やイラストなんかをなさっている方のところを周っていて、
  その人たちは、たぶんそらと同じように…
  努力とか、自分の力で何かを掴みたい!とか思っている方ばかりのように感じました。
  きっと、そういった人(…及ばずながら、ぼくも、かな?^^;)にとって、
  あの作品は、重なる すごい 物語 …まるで、自分のことのように
  一生懸命に、そらのことを見て、いっしょになって、応援したり、苦悩したり、
  そしてがんばっていたのではないのかなーって。

  もしも作品から何かを感じられたなら、ご自身のそれを大切にして、
  購入か否か、検討なさるのがいいのではないかなって。

  …参考になるかどうかは、はてさてですが☆(ぉぃ
  ぼくの想いはこんなカンジですかね。




どうしても、最後にそらの色を表現したかったので!
カラーということで。
(…エンディングの感じですょね(^^;ゞ )

お天気のいい日の澄みきった青い空!
これほどに清々しく、思わず駆け出したく感じるものは、他にありません!

それもアメリカ西海岸が舞台…もっと深く濃いブルーの映える、でっかい世界…!

そらが叶え描かれた夢は、風に乗って、ふわりと軽く、
どこまでもどこまでも舞い上がっていく。

そして、観た人みんなの、1人1人の心の中へ、届けられたのではないでしょうか?

夢は、現実に還元されて…そしてまた、そこから新たなスタートとなる。
次に夢を追う者への、憧れとなって━━━




黄金の不死鳥レイラさん!
そらの”天使”に対して、こちらは”不死鳥”

たとえその身を焦がそうと…羽ばたこうとする姿。
ぼくもたぶん、彼女と同じ…厳しく、争いをしてきた人間なのだ!

…ちょっと雰囲気を変えて、彼女の内面(?)の荒々しさと、
何者も寄せつけない気高さを、表現してみたかったのですが(^^;


演技…空間の質感…!!

ブランコの上から見える、客席…世界を。
そらと、そしてレイラさんの見ているものが、
これほど見事に素晴らしく、怖いくらいに不安定に、
描ききっていたことに、ただただ圧巻!


感動の要素…

結果や結論なんて、それは些細なこと。
そこに至る長く、つらい過程があって、
悩み苦しみながら…立ち向かって、乗り越えて、
自分のこの手に掴んだものだからこそ、
心から感動も、覚えたり、与えることだって、できるんじゃないかな。

自分の持てる全力を出し尽くして、挑んだモノなら…それだけで、1つのドラマ!

きっと、それはみんなの心の奥底にも、ちゃんと感じていて…
そらは、それを呼び起こしてくれる。

だ〜いじなことは、
演技から、その一途に一生懸命な姿から、
何を感じ取るのか。

そして、「自分が」楽しむこと。
自分は何をやりたいのか、何を伝えたいの?
ってことじゃ、ないのかなっ-☆


カレイドスターは、常にぼくの考えの上をゆく。
(…実はぼくは、レイラさんが…最後に、あえて悪役を演じるのかと(^^;ゞ
そういったイミで…ぼくもまだまだなのだ☆)




春の新番入れ替えで、カレイド☆スターも終わりなのですか…

あの作品は、1年間を通じて、…2部構成
(…実は当初「幻の大技編」までの放映予定だった?)でしたが、
1本の作品として、完成・完結される、
その物語の組み立て、構成力には、全くもって感嘆させられました!

第1部は、夢に向かって、ただひたすらがむしゃらに…!

そして第2部… 1つの夢を達成した後の、苦悩と努力の日々から、
…どん底に至る過程を、実に年末にまで渡り、盛り上げ(?(^^; )
綴られていたこと。

その中から、自分が本当にしたいことを掴むことの難しさ…

クライマックス! 華やかな舞台での演技の表現力も、
難しいところも中々見ごたえがありますが!
…あれは、ぼくの知る限りでは、「光の伝説」(コミックの方です(^^; )
を読む時の、マンガは静止画なのに…その流れるような演技の描写には、
すごい 感動を覚えたものですが…
それの表現にもある意味通じるモノを、感じました……

スポットライトに照らされたステージの上で、
物語の最後に舞う天使の技。

限りなく澄んだ青い”空”のイメージ。

自分は、そらからは、
行動力、迷い、争い…そこから立ち直る勇気、
そして… 夢にかける、想い。

本当にいろいろなことを、
教えられているんだな…って。

そして、ほんのちょっぴりの原動力を、もらうのです…!


戻ります



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